calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< May 2019 >>

categories

archives

sponsored links

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2016.07.13 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

歯周病ではないのに歯茎が腫れたら、、、、

最近、冬型の気候になってきましたので
非常に空気が乾燥してきました。
インフルエンザにも注意です。

歯を抜く理由の一つに
「根管治療の不備」があります。

このために歯が割れてしまうことも多いのです。

では、どうしたらいいのでしょうか?

こればかりは歯科医院でX線を撮って
チェックするしか方法はありません。

歯周病ではないのに歯茎が腫れたり痛みが出てきたら要注意です。

この治療は歯周病と同様に歯科医師のレベルによって大きく違ってきますので
もう抜かなければいけないと言われても、すぐに抜いてはいけません。

セカンドオピニオンで残せると言われるかもしれません。

御自分の歯ブラシなどの努力でなんとかなるということではないので
定期的な歯科医院でのチェックが予防の基本となります。

神経を取った歯については以上の理由で注意が必要です。


 

スポンサーサイト

  • 2016.07.13 Wednesday
  • -
  • 12:22
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック